「音の出る紙芝居」の特徴

音の出る紙芝居の3つの特徴

なかなか一人や少人数では感情表現が出しずらいことがあります。
みよよの魔法でお手伝いすることにより、楽しい場を提供します。

1)音の出る紙芝居・みよよは「対話」を大事にします

映画やテレビは「一方通行の語り」になります。
紙芝居も「一方通行の語り」の方が多いです。
(もちろん紙芝居屋さんはみなさんの反応は見ているので、
時には紙芝居内容を変更したり、演じ方(話し方)を変える方もいらっしゃいます)
音の出る紙芝居・みよよは「対話」を大事にします。
「笑い」を誘うだけでなく「泣く」「怒る」も重要な表現です。

2)オリジナルストーリーです

朗読とも違う、既存の絵本とも違うオリジナルストーリーでみよよワールドをみなさまに
楽しんでいただけます。
季節に応じてのコンテンツにできます。
さらにご要望があれば、オリジナルストーリーを作成します(金額は応相談)

3)大人にも楽しんでもらいます

子供たちのみが参加(聞く)のではなく、大人と子供一緒に
紙芝居を楽しめます。
みよよは、大人にぜひ聞いてほしい!と思っています。

そして重要なことは・・・子供も大人も対等におつきあいします。
いや、大人も子供のように対応します。

音の出る紙芝居、こんなところでできます!

ショッピングセンターの集客に(ワークショップなどと合わせていただけます)
・複合施設で空いているパフォーマンスステージでの賑やかし
・公園などでのイベントスペース
・猫好きイベントの出し物

ちなみにホールでの紙芝居にも対応できます!
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・児童館、図書館の子供たちのイベントの1つとして
・町内会のお祭り、盆踊りや運動会の出し物の1つとして
・落語の幕間の「色物」として
・子ども会や児童館、病院ホスピタルクラウンとして

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その他、紙芝居づくりワークショップにも対応できますので、
例えば新入社員の研修の一環として自分表現プログラムの1つとして
紙芝居が使えます。

ただ、、、「紙」芝居なので、水・水分には弱いんです。。。
水中以外でお願いします。

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